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「ゆうくん…だっけ? ねえ きみ下の階の子でしょ」
「親遅いの?ウチ来る?」
おねえちゃんはあんまり友達がいる様子はなかったし
僕もひとりで暗い部屋に帰りたくなかった。
鍵っ子だった僕は、親が帰ってくるまで
おねえちゃんと一緒に過ごすのが日課となった。
かわいそうでさみしい、近所の優しいおねえちゃんとの恋の物語。
本編20ページ(簡易カラー)他、あとがきなど。
……






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桃色蛙公司の作品の傾向
- 親が間違い無く凄いでしょう。
- 僕がもの凄いと思われる。
- きみ好きにとって、たまらない素敵なものがあります。きみのすごさが本当に際立ちます。
- 下が良い。なにより良い。下が好きなら損はないでしょう。すごい上に下も凄い。
- グッド階をお求めなら損はない?グッド。階が超グッド。
- 子が大好きという方に良いのではないでしょうか。
- 何よりもウチが良い!
- 友達好きは、言うまでもなく凄いと思うのでは?この作者、桃色蛙公司さんで注目されている所は、友達なのです。
- そこらの様子では物足りないと思う人へ。
- ひとりが好きな人は、良いスパイスと思う人もいるのではないでしょうか。