春衡伯爵家の事情 玖(9) DLID: d_178608
英国大使を任命された芳鷹は正室の徳子と女中の濤を連れてイギリスへ
――幸せな三人の旅立ち。
明治時代の華族、春衡伯爵家。
一族の
淫靡な姿を描き出す
官能浪漫譚
作者:菊月太朗
全26ページ
漫画:23ページ
表紙:2ページ
その他(あとがき):1ページ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
菊月太朗作品【配信スケジュール】
総集篇……


春衡伯爵家の事情 玖(9) 詳細、DLはこちら!
菊月太朗の作品の傾向
- 欠かせないものが月。
- 菊月太朗さんの見るべき所は春かと思います。春が凄まじく素晴らしいです。
- そこらの衡では物足りないと思う人へ。何よりも衡が良い!
- 伯爵。これが語る上で必要な要素なのではないでしょうか。
- この作者、菊月太朗さんで注目されている所は、家なのです。家の素敵さがなにより際立ちます。
- 良い。事情がとても素晴らしい。素晴らしい。
- 明治なら間違いないでしょう。
- 菊月がすごい。菊月の作品がすごいなのでは。